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表記/解説 |
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UB
ユニットバスの略。工場で組み立ててから現場で施工するタイプのお風呂。風呂桶とトイレが一体となったものと風呂桶だけのものがある。
表記例 BT:一体型
B/T:バストイレ別型 |
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PS
パイプスペースの略。外廊下側から開閉してメンテナンスに使う。下水や上水、ガス管などのスペース。 |
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MB
メーターボックスの略。特にPS内にメーターが付いている場合、MBと呼ぶ。 |
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クッションフロアー
CFと略す。フローリングに見えるが塩ビ製のシート。洗面所や台所など水回りに主に使うが、コストが安いので賃貸の室内に使われることも多い。 |
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バランス釜
50年代の主流となった風呂釜タイプ。シャワー付とシャワー無がある。追焚ができるが、火種興しに時間がかかる、また水圧が低くシャワー好きには人気がない。 |
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風呂桶
40〜50年代の主流となった風呂桶タイプ。バランス釜と組み合わせて使われる。この場合、床や壁は大抵がタイルである。 |
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表記/解説 |
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面積と間取
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@1R:10u〜25u位。寝室内にキッチンがあるタイプ。16u位から収納が付きはじめ、BT別は20u〜位が目安。6畳は10uと覚えると感覚が掴める。 |
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A1K:18u〜30u位。1寝室+K。キッチンと寝室がドアで隔てられている。収納付きは18u位〜、BT別は22u位〜。 |
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B1DK:23u〜40u位。1寝室+DK。8畳以下の場合DK。8畳以上の場合LDKという。 |
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C1LDK:35u〜50u位。1寝室+LDK。家具配置の自由性が高い。 |
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D1SLDK:Sは納戸のこと。1SDK、1SLDKなどという。採光上の理由で居室扱いにできず納戸表示になっているケースもある。 |